業務アプリの開発・業務の自動化・社内データAI

岩手県大船渡市の地活研は、伴走の中で見えた「ここだけは作った方が早い」を、試作から運用まで引き受けます。小さく作って使ってもらい、直しながら育てます。

こんなお悩みに

  • Excelと手入力で回している業務が限界に近い
  • 市販のパッケージでは自社のやり方に合わない
  • 作ったあとも相談できる相手がほしい

できること

日報や報告書のアプリ、受発注の管理システム、公開情報の自動収集、社内データに質問できるAIなど、現場の業務に合わせた道具を作ります。小さく作って使ってもらい、直しながら育てるので、大きな初期費用をかけずに始められます。

  • 業務Webアプリの設計・開発・保守
  • Webサイトや公開情報からのデータ自動収集
  • 帳票・月次報告書の自動作成
  • 社内データに日本語で質問できるAIの構築
  • 既存サービス(会計・請求・チャット)との連携

よくあるご質問

開発の料金はいくらですか。
開発支援は別途お見積りです。まずは初回の無料相談で、今の業務の様子を聞かせてください。
大きな初期費用は必要ですか。
小さく作って使ってもらい、直しながら育てるので、大きな初期費用をかけずに始められます。
作ったあとの保守も頼めますか。
業務Webアプリの設計・開発・保守まで行います。作ったあとも相談できます。

事例

  • 地域企業 2025年〜

    日々の報告と売上分析を、ひとつのアプリに

    拠点ごとの日報、売上データの取り込み、月次報告、売上の要因分析をまとめた業務アプリを開発し、運用・改善を続けています。

  • 地域企業 2025年〜

    受発注と商品情報の管理システム

    受注フォーム、商品情報の一括更新、横断検索を備えた管理システムを構築しました。版ごとのリリースノートを残しながら更新しています。

  • 地域企業 2025年〜

    毎朝の情報収集を、自動で

    行政などが公開している情報を毎日自動で集め、必要なものだけをチャットとメールで知らせる仕組みを作りました。担当者が毎朝サイトを見て回る手間をなくしました。

  • 地域企業 2026年

    社内のデータに、日本語で質問できるAI

    業務システムのデータを分析しやすい形に移し、チャットから「先月の◯◯の実績は?」と質問できる仕組みを作りました。

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まずは一度、
お話ししませんか。

「何から始めればいいか分からない」という段階のご相談が、いちばん多いです。今の業務の様子を聞かせてください。